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D.S.~ダルセーニョ~のブログ(仮)

自分で勝手に考えたことを色々書いています

【やはり】日本で梅毒患者が増えている理由【中国か!?】

・初めに

 今回は性病について取り上げます。R-18用語も普通に使うので、一応「R-18」です。ご注意ください。

 でも性病に関してはR-18用語も含めて18歳以下でも学べるようにした方がいいと思う。

 あらかじめ申しておきますが、今回の記事はニュース等を踏まえた上で自分なりに考察した記事になります。この記事で出てきた主張に科学的な根拠等はございません。一個人の推測に過ぎないものになります。ご了承願います。

  あと、画像や記事をかなり引用しているのでこの記事自体が重いかもしれません。下のボタンで全文を見れるようにしておきますが、重かったらごめんなさい。

 また長いです。お時間のある時に閲覧することをオススメします。

・なぜか日本で増えている梅毒

 近年日本では性病が増えているという。

 梅毒という名の性病であるが、梅毒とは主に性行為を通じて傷などから梅毒トレポネーマと呼ばれるウィルスが体内に入って感染する性感染症である。1999年には全世界で1200万人が新規感染したと言われていて、そのうちの90%以上は発展途上国であった。1940年に治療薬としてペニシリンが普及して以降発生は劇的に減少したが、2000年以降多くの国々で感染率が再び増えているとのことだ。ちなみに梅毒に感染しているとヒト免疫不全ウィルス(HIV)への感染リスクが高まると言われている。

---性感染症の感染経路

 梅毒を始めとした性感染症は、主にコンドームを使用しない性行為なら全般的に感染しやすいと言われており、特にアナルセックス(肛門に性器を入れる性交)やオーラルセックス(お互いの性器を舐めあう性行為)での感染が多いとのことだ。また乱交や売春といった複数人との性行為でも発症の可能性が高くなる。特に注意しなければいけないのは同性愛者であり、同性愛者同士での性行為は性感染症のリスクが非常に高くなる。特に男性はそもそも男性同士の性行為が基本的にアナルセックスなので、コンドームを使用していなければ感染のリスクが高まるのは当然。なお女性同士の性行為でも性感染症にはかかる。

 ちなみに性感染症は粘膜同士の接触により感染するので自慰行為では感染しないとのことである。全国の童貞・処女の方々は安心してほしい。

---性感染症を予防するためには

 梅毒を始めとした性感染症を予防するためには、基本的にはコンドームをつけて性行為をするのが一番だ。オーラルセックスやアナルセックスといったものも行わないのが一番だ。また一人の相手としか性行為を行わないことも性感染症の予防になると思われる。それでも100%防げるとは限らないので、性感染症にかかったかも?と思った場合は早めの検査をしておくことも大事だ。つまり、

・基本的に一人の相手としか性行為を行わない。

・子作りをするとき以外はコンドームセックスを行う。

・子作りをするときはお互いに性感染症にかかっていないかの検査を行ってから子作りする(性感染症に限らず、本当に子供を作りたいときは一度健康診断を受けることを強く推奨する)。

 の三つを守れば性感染症にはかからないと思われる。ようは純愛大勝利という事だ。

 ---データで見る梅毒患者の増加

 この性感染症の特に梅毒が近年の日本で増加しているという。

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 こちらは梅毒患者の推移を表したグラフであるが、特に平成25年以降爆発的に増えていることがわかる。

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 こちらは男女別の推移だ。男性が女性の数倍の推移であるが、平成26年から27年にかけて女性の患者率が倍増していることは注目すべきであろう。

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 年代別に見ると平成26年までは20代・30代共に同水準であったが、平成27年になってから全世代で急激に増加していることがわかる。その中でも20代の増加が顕著だという事だ(ちなみに0歳のグラフは遺伝で梅毒の症状が出ている子供たちの事を指す。性感染症は遺伝でも感染するのだ

 

 以上のデータはこちらからお借りした↓

 グラフからは、

・平成25年から27年にかけて急増している(特に27年)。

・平成26年から27年にかけて女性の患者数が倍増している。

・主に20代を中心に増えている。

 以上の三つが読み取れることがわかる。

・なぜ梅毒が日本で急激に増えているのか?

 では梅毒がなぜ日本で急激に増えているのか?まず初めに述べておくが、恐らく、明確な答えというのは未だ出ていないと思われる。なので推測になってしまうのはご了承願いたい。

 早速始めるが、普通に考えたら梅毒の予防法を知らない梅毒患者が梅毒をばら撒いているとしか言いようがない。男性だろうが女性だろうが、複数の人物と性行為に及んでいるから梅毒患者が急増していると言わざるを得ないだろう。

---男性の梅毒患者が多い理由

 ではなぜ男性の梅毒患者が多いのか?考えられるケースとしては、

①男性の同性愛者が日本に多い。

②コンドームをつけないでアナルセックスを行っている。

③梅毒持ちの女性一人と多くの男性が性行為を行っている。

 の三つが考えられる。

 まず①に関してはそもそも日本の男性同性愛者自体が少ないと言われているので、それだけで梅毒患者の男性が多いことの証明にはならないだろう。

 ②に関しては可能性として大いに考えられるが、それだけで男女間の梅毒患者に倍以上の差が出るとは考えられない。むろん原因の一つではあろう。

 とすると、③が男性の梅毒患者が多い主たる要因なのではないかと考えられる。梅毒持ちの女性が風俗などで多くの男性と性行為を行っているから、梅毒に感染する男性が増えているということだ。近年の風俗はコンドームをつけないでの性行為を売りにしているものもあるので、そこから爆発的に感染していると考えることは十分可能だ。複数人と性行為をすればするほど感染のリスクが高まるのだから、多くの男性と性行為をしている風俗嬢が病原体を持っているのも頷けられる。

 なおアダルトビデオに関しては、性病のリスク管理を徹底的に行っているとのことだ。それでも100%防ぐことはできないとのこと。恐らくだが、もしav女優が性病にかかったら、その女優はavに出ることが困難になると思われる。いつの間にか新作の情報がでなくなったav女優の中には性病にかかってしまった人もいるかもしれない。av女優と性病に関してはこちらのサイトで学んでみることをオススメする。

 

 以上男性の梅毒患者が増えている理由について考察してみたが、それだけでは近年の爆発的な増加の理由にはならない。特に25年から27年にかけて、とりわけて27年に女性が倍近くも発症していることは上記の考察からでは説明できないだろう。ではどうしてここ数年で女性の梅毒患者が増えているのか?あくまでも個人の推測だが考察してみたいと思う。

・なぜ平成25年(2013年)から梅毒患者が急速に増えたのか?

 まず初めにここ数年で増加している理由からだ。とりわけて平成25年から増加しているという事だから、平成25年(2013年)から始まったことは何かを考えてみると増加の背景が見えてくる。2013年から始まったことは色々あるが、一つとても大きな出来事があった。それは2020夏季オリンピックの開催が東京に決まったことだ。これにより訪日外国人の数が急増した。実際に日本も2020東京五輪開催が決まって以降、官民一体となって外国人を積極的に取り入れる活動を始めた。実際に訪日外国人の数は2013年以降急激に増加している。

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 2016年の訪日外国人数はJTBの調査によると2700万人と言われている。2015年の1973万人と比べると倍近くの増加率になる。

 この訪日外国人の増加率と梅毒患者の増加率を比較してみると、伸びが非常に似ていることがわかる。

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 簡単に画像加工しただけなので見づらかったら申し訳ない。こうして比べてみると、梅毒患者と訪日外国人の伸び率が驚くほど似ていることがわかるだろう。

・外国の梅毒事情

 ということは、外国人の梅毒患者が日本に梅毒をばら撒いているという事になる。実際のところ外国の梅毒事情はどうなっているのかというと、国立感染症研究所の発表によると、先進国の男性同性愛者を中心に梅毒患者が増えているという。一方でアフリカ諸国ではHIV感染リスクへの懸念から梅毒患者が減っているとのことだ。内訳は、判明しているデータによると、カナダでは2011年に1757例、リヒテンシュタインを除くEU30カ国の患者の合計は2012年に20802例、オーストラリアでは1765例とのことだ。

 以上は国立感染症研究所の発表資料から抜粋したものではあるが、これとは別に中国で異常なまでに梅毒が蔓延しているというデータがある。

・異常なまでに梅毒が蔓延している中国

 中国で2013年に発表された統計によると、406,772人の梅毒患者が中国に存在しているという。世界とはけた違いの梅毒患者の数だ。以上の数字はこちらの記事から抜粋したものであるが、とんでもない中国の梅毒患者数をなぜ国立感染症研究所のデータに載せていないのか疑問でしかない。世界がどういう風に見ているかはさておき、とんでもない数の梅毒患者が中国に存在しているというデータがある(むろんこのデータ自体が嘘の可能性もあるが・・・ってどっち方面の嘘?実際の数より低くてこれだったら恐ろしすぎるぞ・・・)。グローバル化が進む今日、中国が世界中の梅毒流行の発祥地である可能性は否定できないだろう。嘘だとしても桁が違いすぎるのが何よりの証拠だ。

 世界の梅毒事情を見てみると、中国が突出して梅毒患者の多い国であるとわかる。それ以外の国々では先進国を中心にほぼ同水準で梅毒患者の数が増えている。先進諸国の大半が男性同士の性交によるものとのことだが、中国人からの感染の可能性も否定できない。アフリカ諸国で梅毒患者が少ない理由はHIV感染のリスクだけでなく、単純に中国人がアフリカ諸国を訪れていない可能性もある。実際、ここ数年で先進国を訪れる中国人はどんどん増えている。日本のような男性同士の同性愛者が少ない国では、中国人から梅毒が流行している可能性も十分考えられるであろう。

---訪日中国人の増加率と日本の梅毒患者の増加率も似通っている

 実際の所、ここ数年で日本を訪れる中国人の数は2013年を契機に急増している。

 文字で記載すると、2013年の中国人の訪日外国人の数は1,314,437人。2014年は2,409,158人と倍近く、2015年は4,993,800人と倍に膨れ上がっている。ちなみに国別で見たら2015年は中国人が最も多く日本に訪日している。

 ものの見事に梅毒患者の増加率と同じ伸び率なのだが、これは偶然なのだろうか?2014年から2015年にかけて倍になっている所なんかが比例している。

・訪日中国人が日本に梅毒を広めた!?

 という風に考えると日本で梅毒患者が急速に増えたのは、中国人が数多く日本を訪れるようになったからという仮説が浮上してくる。あくまでも仮説だが、訪日中国人の増加率と日本の梅毒患者の増加率が似通っていることが疑惑を大きなものにさせている。

---日本の医療制度にただ乗りしている?中国人

 またこの疑惑を裏付けるかのようなこんな話も存在している。

 もし本当だとしたら、梅毒の治療のために中国人が日本を訪れることで日本に梅毒が広がっていることになる。迷惑な話だと思うかもしれないが、逆に考えてほしい。実際に中国で梅毒の治療が受けられるのか?比較的近く、医療制度も発達している日本で病気の治療を受けることは、中国という国の事情から考えれば仕方のないことかもしれない。だがそれが同時に日本に感染症をまき散らしていることに繋がっていることは日本社会が認識しなければいけない問題であろう。諸悪の根源(梅毒患者を増やしたという意味でも)は中国共産党であるが、だからといって日本人は見て見ぬふりをしていいわけではない。特にただ乗りさせるような医療制度は放っておいていいはずがない。国民がしっかりと考える必要のあることである。

・どのような経緯で中国人の梅毒が日本に広まっているのか?

 しかしながら、ここで一つの疑問が出てくる。仮に中国人が日本に梅毒をばら撒いているとして、どういった経路で梅毒がばらまかれているのか?中国の梅毒事情の記事によると、銭湯などの大衆浴場を梅毒持ちの中国人が利用し、そこから梅毒に感染してしまうケースがあるとのことだ。ほとんどないが0ではないとのことだ。まあ可能性としてあり得る程度の銭湯だけでここまで梅毒が広がるとは考えにくい。ましてや大衆浴場に行かない若者の間で広がっているのが尚更だ。

 では他にどんな梅毒感染の方法が存在する?と言われたら性交だ。即ち、中国人の男が日本人の男と性交をすることによって感染が拡大している・・・なわけない。男も女もホイホイ食っちまうのが中国人なのか?男は(いないとは限らないがまあ)食わないだろう。

 としたら・・・?そう。女性だ。中国人の男と日本人女性が性交をして、日本人女性に梅毒がうつって、そこから日本人男性に梅毒が蔓延していると考えることが可能だ。中国人による梅毒パンデミックの流れとしては十分考えられる。あくまでも仮説だが、この仮説の最大のポイントは女性の梅毒患者の急増の理由に当てはまることだ。女性の梅毒患者は先ほど示した通り平成26年から27年にかけて倍増している。そして同時に訪日中国人の数も平成26年から27年にかけて倍増している。これは偶然なのか?少なくとも因果関係がゼロだとは言えないのではないだろうか?

・そもそも日本人女性が中国人男性と性交したがるの?

 とはいえ、そもそも日本人女性が中国人男性と性行為をしたがるのか?という疑問が出てくる。マスメディアが中国人の男はイケメンor付き合う・結婚すべきと報道しているのであれば積極的に性行為を行いたがる女性もいると思うが、その可能性は私も知らないので除外する。とすると、一般的には中国人男性との性交はしたくない日本人女性が多数派のはずだ。

 例外的に、いわゆるヤリマンと呼ばれる女性の中には外国人との性交を求める人もいるだろう。中には外国人との性行為が自身のステータスを高めると思い込んでいる女性もいるかもしれない。

---性欲旺盛な中国人男性

 ・・・が、ここまでの主張は日本人女性の視点から見たもの。中国人男性から見た場合は話は別だ。それを説明する前にまずはこちらの記事を見てほしい。

 実はこれ自体が実に奇妙な記事なのだ。というのも、中国は一人っ子政策男余りが深刻な問題となっている。それはこの記事でも説明した。そんな中国人の性生活が世界平均を上回ることはあり得るのか?性生活が自慰行為も含むのだとしたらあり得る。自慰行為を含まないのだとしたらどんなことが考えられるだろうか?答えは輪姦。即ち一人の女性を複数の男性で犯しているという事だ。実際にチベットウイグル人の女性に対して輪姦を行った後で殺害しているといった話も聞く。中国人男性が一人の女性と複数人で輪姦をしているのだとしたら、中国で爆発的に梅毒が広まっているのも頷けるし、中国人の性生活が世界トップなのも頷けるだろう(そもそも輪姦は性生活に含まれるのか?という疑問が浮かぶが、隠しているのなら話は別だ)。

---中国人男性から強姦されている日本人女性がいる可能性

 中国人男性の性欲が高いのは間違いない。それを日本人女性で発散しようとしたらどうなるだろうか?日本人女性と性交を行い、それによって日本人女性に梅毒が蔓延するようになっているのは十分考えられる。とはいえ先ほども述べたように、日本人女性は積極的には中国人男性と性行為をしたくないだろう。ではそうでない性行為はどうだろう?ずばり言うなら強姦である。実際の所は強姦と言われるほどの事は起こっていないと思われるが、知らないだけで声なき被害者がいる可能性は十分ある。

 仮にいたとして、それがあまり話題にならないのはなぜかと疑問が浮かぶかもしれない。そもそもマスメディアが取り上げるか?マスメディアが「中国人に強姦されている女性が増えている」と報道するだろうか?中国人を大量に招くことを推奨しているマスメディアがだぞ?もし本当に中国人に強姦された女性がいるのだとしたら、彼女たちの人権こそ日本で最も侵害されている人権の一つになるであろうあくまでも想像だが

---乱交サークルもまた梅毒蔓延の一因か?

 中国人とは関係ない(それでもゼロではないと思われる)が、最近は大学で強姦されるケースが増えている。その中には留学生による強姦も含まれている。最近話題になった慶應義塾の強姦事件なんかがまさに典型例だ。

 これは話題になった強姦事件の一例だが、むろんこれ以外にも表に出ていない強姦事件は大量にあると思われる。いわゆる乱交サークルと呼ばれるものだが、もしこれに梅毒持ちの人間が加わっていたらどうなるだろうか?梅毒が若い女性で急速に増えるのも頷けるのではないだろうか?しかもそれが中国からの留学生だったとしたら?慶応大学の事件は韓国人留学生による犯行とのことだが、実際に留学生による強姦事件が起きている以上他の大学でも同様のことが起こっている可能性は十分考えられる。それが中国人の留学生だったら?実際、中国も含む留学生は20代の若者が多い。とりわけて中国人の留学生は、ちょうど男余りにあたる世代で性欲旺盛な若者だ。そんな中国人留学生が日本の乱交サークルに入って日本人の若い女性と性交をして性欲を発散していることは十分考えられる。とはいえ中国人云々を除いたとしても、梅毒持ちが存在する乱交サークルによって若い世代に梅毒が広まっているという見解は出せるだろう。乱交サークルはまさに悪魔のサークルなのである

 

 以上の事から、自分達は中国人と性交したくなくても向こうが強引に性交に及んで、そこから梅毒がうつされている可能性は十分考えられる。上記の乱交サークルなんか、間違って入ってしまったらその時点で強姦されると言われている。その中には留学生が入っていることは事件から証明されている。無理やり侵されて無理矢理性病をうつされたとなれば、被害にあった女性は心身ともに深刻なダメージを受けてしまうだろう。そして先ほども述べたように、相手が外国人であるならば尚更世間に被害の実態を広めることが難しい。メディアによって封殺される可能性があるからね。日本人女性が中国人男性と性行為をしたくなくても、脅されたりして無理やり犯されているケースは十分考えられる。しかもそれが報道によって世間に被害の周知がされないとしたら?昨今女性の社会進出が話題になっており、相対的に女性の権利が上がっているかのように思えるが、相次ぐ外国人の流入によって実は日本人女性は相当危険な環境に置かれている可能性だってありうるのだ。とりわけて中国人に関しては、報道しないか報道したとしても通名で報道するので、日本人女性にとって最大の脅威でもあろう。『カエルの楽園が地獄と化す日』を読めば更に脅威を実感するであろう。

・ここまでのまとめ

 以上を踏まえた上でここまでの主張をまとめると、以下のような流れになる。

・男性の梅毒患者が多い理由は?

風俗などで梅毒持ちの女性と多くの一般男性が性交している、という仮説が最も適していると思われる。

・なぜ平成25年(2013年)から梅毒患者が急速に増えた?

2020夏季五輪が東京に決まった影響で大量の外国人が日本に流入。そこから梅毒が広まった可能性がある。興味深いデータとして、平成25年からの梅毒患者の増加率と訪日外国人の数の伸びが極めて似ているというデータがある。

特に訪日中国人から梅毒が広まっている可能性が高い。というのも、中国は世界と比べて桁外れに梅毒患者が多い。

訪日中国人から梅毒が広まっていると考えれば、平成26年から平成27年にかけて女性の梅毒患者が倍増している理由に繋がる。実際、訪日中国人の増加率と日本人女性の梅毒患者の増加率は共に平成26年から27年にかけて倍増している。

でも日本人女性が中国人男性と積極的に性行為をしたがるの?

→ヤリマン等を除いた場合は、メディアが中国人男性との交際を後押ししていなければ、普通は中国人男性との性交はしたくない女性が多いはず。しかし日本人女性がしたくなくても、中国人男性に無理やり犯されているケースというのも考えられる。

でも世間では日本人女性が中国人男性に強姦されているなんて言われてないよね?

→メディアが封殺している可能性がある。仮にもし本当に日本人女性が中国人男性に強姦されている事例があったとして、日本のマスメディアは本当にこの事実を報道するのか?

乱交サークルも若い人に梅毒患者が増えている理由としては十分考えられる。

・日本の風俗を訪れる中国人から日本に梅毒が広まっている可能性

 最後にもう一つの仮説を述べておくと、梅毒持ちの中国人男性が日本の風俗を訪れてそこから梅毒が蔓延しているという仮説が考えられる。というか、一般的に考えた中国人による梅毒パンデミックの流れはこちらの可能性の方が高いだろう。風俗から梅毒が広まっているという仮説は、風俗嬢が梅毒持ちの男性から梅毒をうつされなければ成立しないが、その根源の「梅毒持ち男性」が中国人の可能性があるという事だ。実際に日本の風俗を巡る中国人ツアーが存在しているという驚くべきコラムがある。

 もしこれが本当にあるとしたら、中国人男性が日本の風俗を訪れてそこから梅毒が広まっているという仮説はより真実味を帯びてくる。

・総括

 総括すると、日本に梅毒が蔓延するようになったのは特に中国人男性が多く日本に来るようになったからという結論が出てくる。また世界の梅毒流行の主要因である可能性も否めない。なぜならば、世界平均の100倍以上の梅毒患者が中国に存在しているからだ。

 そんな中国でなぜ梅毒患者が大量にいるのかといえば、一人っ子政策等の要因で欲求不満の男性が多く、日常的に女性の輪姦が行われている可能性があるからだ。少なくともチベットウイグル人の女性を性奴隷にしているのは間違いないと思われる。また中国の深刻な環境汚染が梅毒の蔓延に繋がっていることも考えられる。常識外れの中国の深刻な環境汚染下においては、何もしなくても梅毒にかかることだって十分考えられる。総括すると悪いのは中国共産党という事になるが、中国共産党のせいで起こっている梅毒を他国に広めたりしている時点で。中国人に罪がないと言い切ることはできないだろう。

・日本の梅毒流行の本当の悪者は・・・

 とはいえそんな梅毒まみれの中国人を入国させなければ、日本で梅毒が蔓延することにもならなかったはずだ。つまり本当に悪いのは、梅毒まみれの中国人の実態を国民に伝えないで、中国人を数多く日本に流入させた存在となる。その存在とは、政府とマスメディアである。政府が中国の梅毒事情をきちんと国民に伝えていないのは事実であり、知ってか知らずか実際に中国人を多く日本に呼び込んでいるのは確かだ。政府的には中国人よりも他の国の人々を多く日本に呼び寄せたいのかもしれないが、だとしても中国の梅毒事情を国民に伝えていないのは間違いない。

 そして仮に政府が国民に中国の梅毒事情を伝えたとしても、日本のマスメディアがそれは嘘だと報道したり、政府発行の情報そのものを捏造したり隠したりする可能性が非常に高い。日本人女性が中国人男性に強姦されている可能性に関しても、政府が認知しててもマスメディアが国民に伝えなければ国民に認知されない。

 まとめると、日本で梅毒が流行しているのは中国人の可能性が非常に高いが、本当に悪いのは中国の梅毒事情を報道しないで、大量の中国人を日本に招いている日本政府とマスメディアだ。とりわけてマスメディアが社会を牛耳っていることから、マスメディアが最も悪いと言わざるを得ないだろう。そもそも中国人による梅毒流行のリスクは政府が調査する以前にマスメディアが調べてみるものではないのか?それがジャーナリズムという物ではないだろうか?確かに政府にも非がある。だが政府の非も中国の梅毒事情も全く追及しない・報道しないマスメディアこそ、日本の梅毒流行の本当の悪者であろう。

 そもそもマスメディアが中国人誘致に積極的だ。もし日本政府が中国人の誘致を取りやめたり、安全上の理由等で中国人の入国を規制したりしたら、日本のマスメディアはどんな報道をするだろうか?政府の言い分なんか全く報道しないで憶測だけで時の政権をレイシスト呼ばわりするはずだ。マスメディアが積極的に中国人を誘致することを勧めたから、官民一体となって中国人を誘致し、その結果中国からの梅毒が日本に広まるようになった。あくまでも私の仮説だがもしそうであるならば、はっきり言うが、マスメディアは日本で細菌テロを起こしたと言っていいだろう。持論だが日本のマスメディアのやっていることはテロ行為に等しいと思っている。日本で梅毒が流行するようになったのは中国人の大量流入の可能性があるが、それを社会全体の推進にさせた日本のマスメディアこそ最大の悪者であろう。中国の梅毒事情を報道しないことも合わさって。

 

 

 以上で今回の記事は終わりです。以上の記述はあくまでも一個人の記述にすぎません。私はあくまでも日本の梅毒流行は中国人の仕業である「可能性がある」と述べているだけにすぎません。これが絶対的に正しいとはいえません。まあ仮に本当にあっていたら、正直な所、敬ってほしいです。