D.S.~ダルセーニョ~のブログ(仮)

自分で勝手に考えたことを色々書いています

2016年8月7日に首相官邸に送ったご意見

 2016年8月7日に首相官邸に送ったご意見をここに記載します。ぶっちゃけ今回のはただの愚痴に過ぎないものだったかもしれません。よろしければ、一緒に考えてもらいたいです。

 

テーマ:外国人定住者に多くの日本人が苦労しています

 

こんにちは。

 

今回は日本に定住する外国人によって日本人が苦労していることを述べるために、書き込ませていただきました。

私はアパートに住んでいますが、今そのアパートで中国人とみられる若者が、

朝から夜遅くまで大声を上げて騒いでいて、住民たちは迷惑しています。
一度私が注意に行ったのですが、聞いてくれるどころかうるささが増してしまう始末です。
こんな現状から私は外国人の定住に反対するようになってしまいました。

 

別に外国人が日本に定住してもいいのです。
誰かが日本列島は日本人だけのものではないと述べました。別にそれでもいいのですよ。
ただし、定住するからには日本のマナーを守ってほしいです。
昨今日本に移住してくる外国人の多くは、日本人が当たり前のように思っているマナーを、守ってくれません。
これに関しては外国人に対するきちんとしたマナー喚起を行っていない政府にも問題があると思います。
お時間がある時でいいですから、インターネットを見てください。
マナーの悪い外国人に迷惑している日本人はたくさんいらっしゃいます。
インターネットで表明していないだけで、日頃からマナーの悪い外国人に苦労している日本国民も、いっぱいいらっしゃると思います。
そういう人達の声を是非聞いてあげてください。
外国人を日本に増やすことは必ずしもいいことではありません。
むしろ私はデメリットしかないと思っています。

 

政府は外国との友好のためや労働力不足の解消のため、景気回復などの理由で、
外国人の定住者を増やしているのだと思いますが、
それは国民の生活があってこそなのではないでしょうか?
国民の生活をないがしろにしてまで、外国人を優遇しなければいけないのですか?
それはおかしいと私は思います。

 

民の安心があってこそ国は安定するのです。
民の事を全く考えないで、他民族の事ばかり考えている国は、一体誰のために存在している国なのでしょうか?
その国の民は一体何のために存在しているのでしょうか?
自国の民をいじめるのが正しい政治なのでしょうか?
他国の民に対する思いやりは自国の民に対する思いやりがあってこそです。
自国の民を思いやることのできない国に他国の民を救うことなんかできません。
昨今の混沌とした世界情勢の中で、移民の問題が叫ばれています。
日本もいずれ移民を大量に受け入れることになるかもしれません。
その時に自国の民を大事にできない状態で移民を大事にできるのでしょうか?
自国の民を大事にしない状態での移民の受け入れには私は反対です。

 

日本は誰によって存在しているのかを政府にはぜひ考えてもらいたいです。
政府には外国人に対する優遇よりも、日本人に対する優遇を行ってほしいです。
そして外国人定住者に関しては、日本に住むからこそ厳しくしてもらいたいです。
マナーを守らない外国人は強制送還をしてほしいとさえ思っています。
そのぐらい、今マナーのない外国人に苦労しています。

 

別に私が苦労しようがどうだっていいです。
でも私と同じような苦労をしている日本人が他にもいるという事実が、私には耐えられません。
私の事象はあくまでも私の事象にすぎませんが、
私以外にも外国人定住者に苦労している人は決して少なくないということだけは、
政府の方々に認識してほしいです。
そして、できればそういった外国人定住者に適切な罰を与えてもらいたいです。
それができない限りは、私は外国人の受け入れに反対せざるを得ません。
政府だけに任せるようなことではないかもしれませんし、ただ愚痴をぶつけているだけかもしれませんが、
外国人定住者に苦労している日本人は決して少数派ではないことだけは、政府に認識してもらいたいです。

 

今回はそんな願いを込めてご意見提言させていただきました。
長文失礼しました。