D.S.~ダルセーニョ~のブログ(仮)

自分で勝手に考えたことを色々書いています

パナマ文書と日本に関しての見方。メモ書き

※メモ書きみたいな形で残すものです。体性もへったくれもありません。削除する可能性もあります

ほとんど陰謀が中心です。ご了承ください

 

タックスヘイブンパナマ文書)見方まとめ
・前提として、日本のメディアがタックスヘイブンを行っていたとしても、報道しない自由で報道しないという認識がある

 

青山繁晴さんの話等によるタックスヘイブン系をまとめる


パナマ文書で発覚した日本人は400人。今のところセキュリティ会社は確定。噂レベルで東京の巨大私立大学と電通が上がっている←まず企業単位でどのくらい上がっているのかが不明、並びにこの情報がどこからの情報なのか?←恐らく海外からの情報と思われる。国内の情報は前提を考えた場合、恐らく流れない

 

・前提を踏まえた場合、パナマ文書で公表された日本人は、日本のリベラル派の人間である可能性が高い(そもそも日本人の大半がリベラル派だが)。そして出てきた企業もリベラル関連の企業の可能性が高い


・セキュリティ会社→ぱよぱよち~ん騒動で話題になったあの会社の可能性
 巨大私立大学→リベラルの温床となっている私立大学→早稲田や法政といった可能性が高い


・上記のリベラルのタックスヘイブンも考えると、電通が上がっているという噂が出てもおかしくなく、これ以上に日本のメディアが上がる可能性も高い。もしかしたらもう既に上がっているかも?


・さらに前提を考えれば、リベラル派のタックスヘイブンが明るみに出ても、同じリベラル派としてマスメディアが報道しない可能性がある。セキュリティ会社を明るみに出すか否かの報道でわかる。←ぱよちん騒動と同じセキュリティ会社なら、ぱよちん騒動と同じく報道しない可能性が高い。

逆に言えば、セキュリティ会社のタックスヘイブンがわかっても報道しなかったら、明るみになったセキュリティ会社はぱよちんと同じ会社だと予想ができる。有名私立大学もリベラルの息がかかっていれば報道しない可能性がある


・上記を前提として考えれば、パナマ文書の報道があまり話題にならないのも頷ける。被害に合ったのはリベラル寄りの連中だから仲間を守るために報道しない自由を行使している可能性が十分にある


・仮にパナマ文書で明らかになった人物等を報道した場合、その人が日本のリベラルの思想とは無縁だったり真逆だった場合は上記の仮説の信憑性が更に高まる

 

・リベラル派のタックスヘイブンであるという根拠は、日本のリベラル派の大半は自国を愛していない→大金持ちともなれば、自国のためにお金を使うという発想はない→お金を大量にプールしている→だが国内ではプールにかかる税率が高い→そこで税率の低い国にお金を預けている。こういう経緯が考えられる。これはタックスヘイブンを利用している所のどこでも見られる現象だが、日本の場合は特に自国を愛していないという特徴がある。

仮に自国を愛している人であったら、自分だけで独占しないで世のため人のためにお金を使っているはず。それは本来の日本人の精神から読むことができる。

以上の事から日本のタックスヘイブンはリベラル派が主流である可能性が高く、恐らくパナマ以外のタックスヘイブンにもお金を預けている可能性がある